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インターネットPC関連 ~ヒートシンクを MUGEN∞2(SCMG-2000)に変更♪ (^^)
★ SCYTHE(サイズ) 無限弐に換装♪ (≧∇≦)ノ

エンコードマシンで初代無限を使用して とても気に入っていたので、i7(ソケット1366)対応のヒートシンクを探していたときに 無限弐 が発売になっているのが気になり、各種ソケット対応もしているようだし、ついつい購入★ (^^;
このサイズ(大きさ)のヒートシンクとしては お値段も手頃だし。

購入★

P5Q Deluxeとともに、購入。 (^^;

どうもQ9650@P5B Deluxeでは、BIOSが悪いのか CPU電圧が起動のたびに変わったり BIOS設定がころころ変わって不安定だし、AUTOなのに1.3v(たぶんVIDは1.2v)で起動するときもあって デフォルトで動かしているのに ちょっと電圧が高すぎるのが気になるし、ちょっと回してみた感じでは OC耐性もP5Bでは弱い気がする。 (^^;
ということで、775では新しめの ASUS P5Q Deluxe も買ってみた。


とりあえず、ヒートシンク:MUGEN∞2の方から、

MUGENパッケージ

初代と同様、12cmファンを装着するので、結構でかい。 (^^;
初代より10%効率がUPしているようだが、10%では たぶん実感できるようなアップではないと思われる。 (^^;;;

ステーは いろいろ入っていて、各種ソケットに対応するようだ。

MUGENパッケージ横

あと、効能書きとか。

MUGENパッケージ効能


さて、お姿拝見♪ (≧∇≦)ノ

ヒートパイプ

 むぅ。 カッコイイ♪♪♪ (*^^*)

初代との比較では、フィンは厚く、ブロックに分かれた感じになっている。

あと、ヒートパイプの上の形状が変更になっている。

ヒートパイプ上

 うは~ こういう武骨な ゴツゴツした感じが好き☆ (≧∇≦)ノ


マザーへの固定は、バックプレートタイプに変更になっている。

バックプレート

初代では ピン留めがデフォルトで、この大きさでは固定は難しそうだったので、他のヒートシンクからバックプレートだけ流用して取り付けたが、ver.2になって バックプレート固定になったようだ。

バックプレートは剛性感もあり、マザー当たり部にはスポンジも付いていて、なかなか良さそうな手触り。

ただ、バックプレート側からビス留めするタイプのようなので、CPU交換をする際には マザーをケースから取り外す必要があり ちょっとめんどくさい。 (^^;

あと、多ソケット対応のためか、たくさん固定ビス用の手と穴が開けられている。 (^^;;

Socket775の場合の バックプレートのビス位置は、

パックプレートビス位置

角の内側。
たぶん角の外側は、Socket1366用だと思われる。


ステーも3種類付属していた。

各種ソケット対応

さ~て♪ ステーを取り付けて♪

ステー取り付け

マザーへの取り付け開始♪ (^^)


つづく~ ∠( ̄∇ ̄)
【2008/12/27 18:02 】
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