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ドリフトパッケージライト AE86 ~リポ仕様化♪ (^^)
★ DPL リポ仕様化 作業開始♪

さて、"とりあえずリポ電池を試してみる" ということで、(いつも通り)かなりやっつけ気味に作業開始♪ (^^;

以前買っておいた 4#3バッテリーコネクタセットの4in1側が役に立つときが ついに来た☆ (^^)

コードを作成

適当な長さで作っておいて、あとは現物に合わせるかな。 (^^ヾ


リポ仕様化して ちゃんと動くか分からないので、とりあえず電池の電極部分にコードをハンダ付けして、並列にリポをつないで試せばいっか~ と思ったが、+端はコードをハンダ付けできる位置にあるが、-端は電池ケースの奥になってしまうので、穴開けが必要。(リポと単4 どちらも使えるようにするには)

どうせ穴開けするなら、”基板に直接ハンダ付けした方がよさそうだな” ということで電極ハンダ付けは諦め (^^; 、特殊ねじを外して基板にハンダ付けする方向で作業開始~

基板

ケースに穴開けして、基板前側がプラス端子 後ろ側がマイナス端子で接続。

カバー穴開け

ちょうどイイ長さにコードを切ろうと思っていたが、まぁ電池位置も決めてないし、そのままでイイか。 (^^;

このケーブルの太さだと、ちょっとフタを閉めるのはキツイ感じになるが、

配線

とりあえず完了☆ (^^;

完了☆と思ったが

さて、電池をぶら下げた状態で 部屋のじゅうたんでテスト走行★

おおおお!!っ???
かなりパンチがある走りになっている気がする!!! (≧∇≦)ノ


床幅が50cmしかないので ほとんどドリフトできないが。。。 (^^;;;

実際にいつものピータイルで走らせないと 効果はよくわからないが、期待値さらに増大!!!


結構イイ感じなので、”とりあえずはリポ電池は 適当にリャンメンテープで貼って固定するか~”と考えていたが、上に電池を載せると少し重心が上になってしまうし、せっかくだから もう少しましな固定方法にしてみる。 (^^ヾ

狙っていたのは右の電池ケース。
ここの上トレイ部分をリポ電池の幅だけ切れば 何となく斜めに立てかけられそうな気がする。
しかも 一部切り取るだけなので単4でも問題なし♪

削り取る予定個所には電池固定ネジがあるが、電池固定パーツは 使っていないし問題ない。 (^^)

サイドバッテリーホルダー

やっつけ削りで完了☆

そのままでは電池がフリーになってしまうので、気は心でプラ板を横にはわせて軽く抑える形にしてみる。

完了☆サイドバッテリーホルダー


さて!!! 実走が楽しみになってまいりました♪

~~~~~

お昼にリポ仕様化 初走行☆

おおおおおおおおおおおおおおお!!!

軽いし、アクセルON時からモーター全開という感じ!!! (≧∇≦)ノ


以前はステアリングを切るとパワーダウンしたが、それもなくサクサク動く!!
今までパワーダウンするのは トランジスタの容量かな? と思っていたが、エネループの放電率の問題もあったみたい。 (^^;


★ リポ仕様化 サイコー!!! と思ったが。。。 ( ̄∇ ̄;)

いいよ~ と思って全開で走行させていて、ふと10分後くらいにステアリングが右に切れない? ∑(゜◇゜)

またギアの引っかかり現象?
と思ったが違う。

ステアリング回りのカバーを外すと、モーターが片方向にしか動いていない。

モーターなのかなー...と思いつつ、ステアリングモーターをドライブ側に移すと、両方向動く。

ということは。。。 基板が壊れた?焼けた?。。。? orz

全開で回しすぎて焼けてしまったのか分からないが、今日はここまで。
というか、回路のことは分からないので、これで終了かも。 ( ̄∇ ̄;)


今まではエネループの放電率の関係でパワーがセーブされて 回路が保護されていたところに、放電率の高いリポ電池を使ったので バンバン電流が流れて トランジスタが焼けてしまったのか?
え~と。。。回路や素子のことは全くわからんので、焼けるものなのかどうかもわからんが。 (^^ヾ

片方向の回転は問題ないし、プロポを入れ替えても片方にしか回らないので、トランジスタが焼けているような気がするが、交換。。。するか? (^^;


ステアリングモーターに 電流をたくさん食うドライブモーターを入れているのも原因だろう。 ← これが一番あやしい (^^;
ドライブモーターを流用した当初は、基板が焼けるのではないかとビクビクしながら走らせていたが、最近はあまり気にしなくなっていたし、今回も ステアリングを切り続けないように注意はしていたが。。。
あと、電源配線のLを取り払ってしまったのも一因かも。 (^^;

リポ仕様化、走り的には非常に充実した10分だったが、これで終了?
まだ左回りだけなら問題ないのだが。 (^◇^;
 ※ カウンターは当てられない

リポ的には、10分くらい(たぶん10分までいっていないが)走らせて、リポ電圧3.86v。
まだまだいける電圧ではあるし、これくらいではパワーが落ちた感じはしなかったので、放電率の良さが生きている気がする。
ヘタレリポでも 全然使える♪ (^^)

が。。。 orz


★ 基板をみてみる

オモテのトランジスタは、ドライブモーター用らしい。

"KONGさんのページ"
にて、ステアリング用のトランジスタは "基板ウラのチップトランジスタ" と書かれている。

基板ウラ

基板ウラに 3本足が出ているチップは何個かあるが、どれがステアリングモーター制御用かわからん。。。 ( ̄∇ ̄;)
右の方のチップのどれか4つだと思うが。


RX-7の方は、電源配線いじってないし、なによりステアリングモーターが純正のままなので、問題なく搭載できるかも。 (^^)
でも、リポ仕様化して、もし また壊したら。。。 (^^;;;

リポ電池は、まだまだ使えそうなんだが、どうしようかな。 (^^ヾ
【2008/10/29 12:14 】
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