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Walkera 4G6 88バッテリー目 ~再起動 & ・・・ ( ̄∇ ̄;)
V120D02は壊しやすいので 他の可変ピッチヘリの再起動を画策するが、4G6Sは3Dジャイロを切った設定でも どこかの調整が4G6と違うのか うまく飛ばせないので、ローラーコースターで保留にした4G6を再構築してみる。 (^^ヾ

再構築といっても、テールのロッドを付けるだけで再構築完了。 (^^;

再起動



あとはプロポ(2801)の設定を4G6Sからコピーして適当に設定。
たぶんEXPを+30~40入れておけばよかった気がする(4G6Sは0~+10くらい)ので、それくらいで設定完了。




とりあえず、ローラーコースター状態の原因を探るため、V120D02で取れかかっていたスワッシュのボールを見てみたが、4G6はそういうことはなさそう。 (゜◇゜)


次に、ローターを回して スワッシュの動きを見ていると。。。

右舷側サーボが ホバリングスロットル付近でピクピク不規則に動いてる。 ∑(゜◇゜;)


これが4G6のローラーコースターの原因か。 (^^ヾ

単発急降下/急上昇程度の時にもこの確認をしたが その時はこの症状が確認できなかったので、サーボというよりはプロポや4in1を疑っていたけど、4G6はサーボだったっぽい。

ローラーコースター状態が数バッテリーで急速に悪化したときには、”たぶん4G3の原因不明ローラーコースターと同じで 私には原因がわからないだろう”と思って、確認もしなかったからな~ (^^;;;




で、サーボ交換。

サーボ交換


 → 直った♪ (^^)


4G6の調整が私に合っているのか 操作がほどよくダイレクトに反映されている感じがするし、うちの可変ピッチヘリの中では一番安定して飛んでいる♪ (^^)

でも 以前より操作が慎重さに欠けているのか、EXTが大きくて 落ち着かせるまでちょっと暴れ風になってしまうので、4in1のEXTでD/R調整する。(2801のD/R調整はモード切替があってめんどくさいので)



再起動後、2バッテリー目。

急上昇 / 急降下のフライト特性確認をしていたら、急降下させたときに止めきれず

 ローター面が机の端に接触。 Σ(゜◇゜;)



面でぶつかったので、ローターに目立ったダメージはなかったが。。。


 ローターヘッド付近がゆがんだ。 ( ̄∇ ̄;)



この1週間、ここまで頻繁に不注意で可変ピッチヘリを壊しまくると、そろそろ足を洗う時期なのかな~・・・ と、マイナススパイラル思考になりつつある。 |||○| ̄|_


この時は”もうしばらく可変ピッチヘリはやめよう”と思ったけど、今のところ飛ばせるようになりそうなのは 4G6だけだしな~。。。
やっぱりパーツ取り機からローター一式移植して、直してみようか思案中。 (^^ヾ
【2010/08/28 09:30 】
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