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Walkera 4#3-3 3バッテリー目 ~サーボホーン最外・4#3Qスワッシュ投入♪ (^^)
★ サーボホーンリンク位置変更

いつものことなので、簡単にメモ。 (^^ヾ

サーボホーン最外

これで、ちょっと飛ばしやすくなった。 (^^)

いつもならこれにスワッシュ安定化もやっていて これで調整完了という感じなんだが、3号機はスワッシュに手を付けていないからか、前後のブランコが まだ起きている。

でも、サーボホーンリンク位置見直しで 操作が反映されるようになってきたので、ブランコを押さえ込んでホバリングできるくらいになっている。
でも手放しすると盛大に前後に動き出すし。。。 (^^;


スワッシュの後ろに輪ゴム掛けってのは 一番簡単な方法だが、私は成功したことがないし、見た目上 あまりやりたくなかったので、さてどうしよう?

ということで、このときはバラす時間もなかったので、スワッシュの上にシュリンクチューブを挟み込んでみた (^^ヾ

シュリンクチューブ;;

が、少しの間は改善傾向だが、シュリンクチューブは柔らかいし、横着して円筒型を切り開いてメインシャフトの横から差し込んでいるため、すぐにズレてくる。 (^^;;;

やっぱりこんなのではダメっぽいので外す。 (^◇^;


★ スワッシュプレートを4#3Qのモノに変更

いつものスワッシュ安定化をやればブランコが収まる気もするが、時間がないので 買っておいた4#3Qのスワッシュに変更するくらいならすぐにできるだろうと思って やってみた。 (^^ヾ

ただ、4#3Qのスワッシュは、4#3とはエルロンサーボ位置が左右逆なので、
 ※写真上が機首方向

4#3Qスワッシュ

リンクボール位置も逆。

でも前後の棒とボールを交換すれば4#3にも使える”ハズ”。 (^^;


写真をあまり撮っていないようなので画像がないが、無事交換できた。 (^^)
最悪 接着剤でもいいやと思っていたのだが、問題なく前後を交換して Qスワッシュを4#3ver.に変更完了♪


で、3号機のバラしにかかるが。。。
メインギアピンが抜けない。 (^^;
今までで一番固かったかも。

少しピンが出た部分を何度もラジペンで引っ張っていたら、あるときラジペンがアンテナ線に引っかかり。。。

 アンテナ線に引きずられて 4in1の中身(基板)が ゴソッとカラから抜け出してきた。 ( ̄∇ ̄;)

4#3のメインフレームには、4in1の抜け殻(カバー)だけ 付いた状態。 (^◇^;

 ※ 4in1壊したかも。。 と思ったが、無事のようだ。 (^^;


このあと、何とかピンを引き抜いて、スワッシュ交換完了♪

ブルースワッシュ装着★2

ま、スワッシュ安定化とかやっていないし、スワッシュの後ろの棒のところを触った感じはノーマルスワッシュと変わらないし、フライト特性は変わらないだろうな~ と思っていたが、

 一気に安定した。 ∑(゜◇゜)

前後のブランコもなくなり、まったり安定という感じ。
相変わらず微妙なモノなんですね~ 原因分からんけど。 (^^;

1・2号機はプラスワッシュでも安定していたので、3号機についていたスワッシュがハズレだったのかもしれない。
このプラスワッシュをバラして再組したらOKかもしれないが、そこは追求していない。 (^^ヾ


さて! 機体を まったり安定に(私的には)することができたので、秘蔵の?(いや、面倒で付けてなかっただけだが)ベルヒラーキットを投入するかな~♪ (^^)

つづく~ ∠( ̄∇ ̄)
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【2009/01/08 12:46 】
| ラジ★ヘリ総合+Walkera 4#3,V200etc固定 | コメント(29) | トラックバック(0) |
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