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E-SKY LAMA V3#1 64バッテリー目 ~テールサポート他 追加
★ LAMA 1号機にも テールサポート追加

久しぶりに1号機にお会いしたので、LAMA"系" 3号機で採用した ”Xtremeしっぽのオプションパーツ:テールサポート” を1号機にも追加してみる。 (^^)

1号機もテールサポート

これを付けると かなり強度が上がるので、しっぽを持っても OKになる。
今回は時間がないので、着色なし。 (^^ヾ

後ろから見ると。

1号機もテールサポート後ろから

これを付けていないと、しっぽを持つのはためらわれるくらい 柔らかい。 (^^;


ついでに、しっぽ板が1枚余っていたので、

もったいないのでしっぽ板を2枚に

 ダブルしっぽにしてみる。 (^^;;;

テールサポートも追加したし、テールヘビーになりそうだが。。。
しっぽ板が1枚の状態で、私の感覚で 重心がほぼセンター。
しっぽ板2枚で、わずかに重心がしっぽよりという感じ。 (^^ヾ

しっぽ板2枚にすると乱視っぽい

見た目通り、フライトしていると 乱視になったのではないか?と感じるくらい、フライト中は2重に見えて 違和感がある。 (^◇^;


1号機は まったり仕様で、ブレード構成もフルレングスの 3DPRO × Xtreme だし、サーボホーン位置も真ん中(3番目)。。。 って あれ? サーボホーン位置は2号機と同じか。
それにしては まったり過ぎるのは、下ブレードと 下ローターハブが純正の樹脂ハブだからかな? (゜◇゜)

あと、うちに置いてある LAMA系 3号機もそうだが、Xtremeしっぽ/キャノピーにすると、まったりフライトになるのかもしれない。 (^^;
Xtreme仕様にすると 全長が大きくなる(重量配分が前後にばらつく?)し。


しっぽパーツを買うついでに、D3Hobbyさんで扱っている MegaPowerというリポ電池の解説に  "Version2になって安定性アップ↑" のような記載があったので、以前買ったものを確認もせずに買ってみたが、届いてみると。。。

あれ?V2って前のと一緒か。

 。。。 これって、前に買ったやつもVersion2だった気がする。 (^◇^;

前のはアパッチに使って わずか数バッテリーでふくれてしまったんだが、LAMAに使っておけば そこそこ使えるか?
でもパワーがちょっと。。。 (^^;;;


むぅ~ いつも連休になるとヘリをたくさんさわれると思ってパーツをいろいろと準備するが、実家にくると全然自分の時間が制限されて メモを書く時間もあまりない。。。 (^◇^;

お! そういえば、ハニビアパッチを飛ばし始めてからちょうど1年くらい♪ (^^)
それ以来、毎日 ヘリのことばかり考えていた1年だったな~ (^^;;;
そろそろ落ち着きそうな気もするが。
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【2008/12/31 10:07 】
| ラジ★ヘリ~E-SKY LAMA+ふたばプロポ | コメント(2) | トラックバック(0) |
E-SKY LAMA V3 347バッテリー目 ~もう少し長くしたり 裏貼りしたり プロポ調整したり
★ 久しぶりに飛ばしたら浮かなくなっていた2号機のブレード調整 続き

下を3DPROのノーマル長ブレードにしたら 浮くようになってきたので、上もノーマル長のブレードに換えてみる。

現在の長さは、

ブレード比較:今までの10sくらい

10sっぽい。 (^^;
かなり短くしていたみたい。 (^^ヾ
でも、ショートブレードは、動きは最高☆だが、浮きが今ひとつだし。。。

上下ノーマル長に換装してフライト~

 上もノーマル長ブレードに換えたら、動きがまったり過ぎ。 ( ̄∇ ̄;)


それにしても、今まで かなりアグレッシブな設定になっていたんだな。 (^^;
動かし始めたら どんどん動かしたくなる感じに動いてくれる。

LAMAは 私のような初級者でも 狭い部屋でもガンガン飛ばせるのがおもしろいところかも。 (^^)
4#3だとまったりフライトする程度の技術しかないし、4G3だと旋回もままならないし、5G6だと安定すぎて そこまで飛ばせない。 (^^;

LAMA、いい機体だ♪
3rd partyパーツが たくさん出ているので、交換の楽しみもあるし。 (^^)


フルレングスブレードに上下とも交換すると、その動きを体感したあとでは ちょっとまったり過ぎて 重く感じてしまう。
でも浮きはいいので、これを残しつつ 動きもよくしつつ。。。 (^^ヾ


やはり、そこそこ切り詰めないと 飛ばしにくいみたいなので、とりあえず上を5sを目標にカット。。。
上:ちょっと前まで使っていた10s 下:今 切ったばかりのブレード

ブレード比較:切りすぎて9sくらいに

。。。
切りすぎて9sくらいになった。 (^◇^;


装着♪

上9s:下ノーマル

 ちょっと浮きは悪くなったが、さっきまでの10sブレードほどではない。

新品ブレードで 傷みがないので、よいのかも。 (^^ヾ
でも動きはちょっとまったり。


下がフルレングスなので、もう少し切ってみるか。 (^^ヾ
4sくらいを目標に。。。
上:今までの7sブレード 下:今 切った4sブレード

ブレード比較:下new4~5sくらい

 下ブレードは、ほぼ目標通りの 4~5s。 (^^)

これで、動きはよくなってきたが、やはり上:10s 下:7sの時より まったり感が残ってるんだよな。。。 ( ̄∇ ̄;)


フライトしているときのブレードは、3DPROのブレードは硬いためか コーニングは大きく発生しているように見えない。
でも裏貼りしてみるか。 (^^ヾ

今回は カッチリ仕上げるため、台所用アルミテープで。 (^^ヾ

今回はアルミテープ貼り

ブレードホルダー調整が面倒なので、ホルダー部 手前まで裏貼り。 (^^;

さて、装着して フライト~ (≧∇≦)ノ

 う~ん、動きもよくなってきたし 浮きはまぁまぁだし、これくらいかな? (^^ヾ

上を切りすぎたのがイタイが、裏貼りで動きもよくなったので、これでいいか。。。と思ってたら

早速ブレードキズ

 スタビの動作角を超えて、機体が吹っ飛んでいって 早速ブレードに へこみが。。。 orz

それだけ機体が動くようになったということだが、ちょっと初動が敏感すぎる感じがするので、プロポのEXPを 初めてマイナスにかけてみるか。 (゜◇゜)

とりあえず-10% → まったり過ぎ
-7% → これくらいかな♪ -5くらいでもいいかもしれない。



ブレードの調整中 なんとなく考えていたが。。。

 もしかして、この高回転ブレード(モーター)のおかげで リポがふくれ始めてる? (^^;

お気に入りのRAIDENリポが #1~#3も、使用後:ちょっとふくれ しばらくすると:ソリッドな感触に の状態で、ふくれ始め現象なのかな?と思ったり。
【2008/12/30 21:24 】
| ラジ★ヘリ~E-SKY LAMA+ふたばプロポ | コメント(0) | トラックバック(0) |
E-SKY LAMA V3 347バッテリー目 ~再び ブレード調整
★ 繰り返しだが、ブレード調整。。。 ( ̄∇ ̄;)

LAMA2号機を 先行して実家に送っていたので、

7ヶ月ぶりにご対面
※ 左:1号機 右:2号機

7ヶ月ぶりに 1号機とご対面♪ (^^;


早速 2号機を飛ばしてみると、あれ?浮かない? ∑(゜◇゜)

浮くことは浮くが、フルスロットルでようやく浮く程度。 (^^;;;

先日まで問題なく飛ばしていたのだが、輸送中にブレードとか 機体がおかしくなったのかな?
あと、リポが少しふくれ気味(戻ったりもするが)のも気になるし、北海道の寒さにリポが負けているとか? (^◇^;
寒いといっても 北海道の室内は 内地以上に暖かいので、温度的には問題ない気もするんだが。。。 (^^;


とりあえず、実家置きにしていた1号機に このリポを載せてフライト~
 → OK


どうやらリポはOKっぽいので、ぁゃιぃのはブレードかな。 (^^ヾ

前面ちょっと痛み

前面が ちょっと傷んでいるし。
でも 今までこれで問題なく飛んでいたんだけどな~ ( ̄∇ ̄;)


この傷みを取り除くように、ヤスリがけして整端。 (^^ヾ

前面痛みをヤスリがけ等

ちょっと浮きはよくなったかな♪

でもなんか浮きが悪い感じなので、長いブレード(純正長)に交換してみる。
4G3でもブレード前面が少しでも痛むとパワーが無くなったので、今さらながらブレードは重要で微妙なものなんだな と実感。 (^^ヾ


まず、下を新品ブレードに交換。
下は6~7s(6~7mm 新品ブレードよりショート)くらいにしていたみたい。

ブレード比較:今までの下は7sくらい

コレに交換して。

下を新品ブレードに交換

浮きはちょっとよくなった。
でも動きはまったりになった。 (^^;



久しぶりにLAMA2号機を飛ばしたが、かなりクイックな設定にしていたんだな。 (^^;;;
でも左右ともクイックなLAMAを飛ばしてしまうと、純正ブレードでは結構動きが重くてきついな。。。


つづく~ ∠( ̄∇ ̄)
【2008/12/30 14:33 】
| ラジ★ヘリ~E-SKY LAMA+ふたばプロポ | コメント(0) | トラックバック(0) |
インターネットPC関連 ~Q9650@P5Q Deluxe とりあえず、起動確認。 (^^ヾ
★ 温度とか 電圧とか かんたんなベンチマークとか

まとめて。 (^^ヾ
super_pi / coretemp / cpu-z

Q9650@P5Q.jpg

super_piは、1Mで15.641s。

CPU温度は、1コアだけ低くて あとは40度くらいというのは変わらず。 (^^;
E6600の時は、ヒートシンクをSI-128→MUGENに変更したら10℃弱くらい下がったのだが、Q9650では E8400/E7200と同様に coretemp表示に大きな差はないみたい。
不思議な45nmコアの温度表示。 (^^;

CPU電圧は、BIOS上は1.2vになっていたが、CPU-Z上は 1.216vなので BIOS設定では1.2~1.25くらいになるのかも。


参考までに P5B Deluxeの時の 同じような画面を見てみると...

Q9650@P5B-D.jpg

super_piは、1Mで15.766s。
P5Qと全く変わらないといってもいい誤差の範囲。 (^^;
チップセットが新しくなっても、ノーマルで動かしている分には 速度向上はないみたい。 (^^ヾ

CPU電圧は、1.304v。 ( ̄∇ ̄;)
この電圧認識の不安定さが、P5BからP5Qに乗り換えることを決意した 一番の理由。


あと、個人的なPC速度比較用に使っている いつものx264エンコード時間

i7920 2.66 4'00"
Q6700 3.00 4'59" @P5W DH
Q9650 3.00 4'51" @P5B Deluxe
Q9650 3.00 4'50" @P5Q Deluxe

ん。 これも変わらん。 (^^;
でもマザーのOC耐性は よさそうなので、静音仕様でも もう少し回せると思うので、期待♪ (^^)


年末はココまでで、年明けに もう少し動作確認。。。 かな。 (^^ヾ
【2008/12/29 23:44 】
| ★PCとか家電とか☆ | コメント(0) | トラックバック(0) |
リポ関連メモ ~自宅置き4#3x用リポのコード交換 & コードと電流?
★ リポ配線交換×6 (^^;

2セルリポが複数ふくらんで リポ4#4をショートしてから、リポに対する不安感が急速増大中なので、以前に補修したリポを 再補修しておく。 (^^ヾ

今回は6個分。 (^^;;;

リポコネクタ×6

私の技術ではサクッと。。。 とはいかないが、何とか完了♪

完了

ふぅ。 リポ保管庫も買ったし、これで年末年始もちょっと安心かな☆ (^^)


★ リポについているコード太さを見てみる

リポに付いている配線を見てみると。。。
左:AWG28のコード 右:リポのコード

配線太さ

心線の太さを見てみると、リポのコードは AWG28くらいっぽい。 (^^;

一般的に、どれくらいの電流が流せるかというと、”きみひこ さん”のコードの太さAWG のページを参考にさせていただくと、
 AWG28 = 1.4A ( ̄∇ ̄;)

これは 連続の場合の最大電流値で、通常、安全に電流を流そうとすると さらに安全率をかけて 半分くらいになるらしい。 (^^;;;

まぁ、4#3を飛ばしていても、そこまでコードが熱くなっているように感じないので 数分くらいは許容範囲だと思うが、以前 フライト後のリポ電圧と容量とフライト時間から推定した4#3の平均電流値 3.0~3.2A と比較すると AWG28の最大電流のスペック値の2倍以上の電流。 (^^;
ちょっと純正コードでは、ムリがあるのかもしれない。


こちらの モガミ電線株式会社のワイヤ・ケーブルの電流容量 Ampacityのページ を参考にさせていただくと、短時間定格の計算式も出ている。 (^^)
ちょっと違うシーンを想定している感じがするが、計算してみても 連続定格と同じくらい? (^^;;

う~ん。。。 よくわからんが、それほど被覆が熱くなっているわけでもないので、この配線太さでもいいのかもしれないが、一般的には もっと太いものを使うという感じかな?

私が今まで配線交換してきた4#3リポは、AWG24を使って来たので、まぁまぁいいところかもしれないし、最初に付いていたコードがAWG28くらいということを考えるとオーバースペックなのかもしれない。 (^^;

今までAWG24のコードに換えて、パワーが上がったとか 電池の持ちがよくなったとか 全く感じたことがないので、やっぱりオーバースペックか? (^^;;;
コード交換しても、ヘタレリポは ヘタレリポ、元気なリポは 元気なリポで、特性は全く変わらないので、純正と同じAWG28でも 全然問題ないのかも。 (^◇^;
軽くなるし。
【2008/12/29 10:34 】
| ラジ★ヘリ総合+Walkera 4#3,V200etc固定 | コメント(11) | トラックバック(0) |
インターネットPC関連 ~MUGEN∞2 '&' ASUS P5Q Deluxe♪ (^^)
★ SCYTHE(サイズ)無限弐を ASUS P5Q Deluxeに取り付け

最近PCネタばかりだが、もうすこしPCネタ。
検索でいらっしゃる方は、4#3とかのヘリ系が80%くらいみたいだけど。 (^^;

とりあえず、P5Q Deluxeのパッケージから。 (^^ヾ

パッケージ

うちのP5B Deluxeは OC耐性が低く、最初からFSBが1333MHzの45nmコアでは あまり回らない感じだったので、P5Qに期待♪ (^^)

裏。

パッケージ裏

毎年、この季節にASUSキャンペーン(?)をやっていたような気がするが、今年はやっていないのかな? (^^ヾ

P5Q Deluxeのレイアウトは、

P5Qレイアウト

こんな感じ。
まぁ、普通。 (^^;

P5B Deluxeと比較してみる。

P5BQ.jpg

PCI Expressの長いスロットが3本になっているのと、少し下の方にレイアウト変更されている。
私は エアフロー的には 長いVGAカードは下の方がいいような気がして、VGA(3D)速度は どうでもよかったので 今までは下の方のスロット(x8)に付けていたが、P5Q Deluxeでは1本下にx16スロットが移動しているので、上でもいいかな~とも思うが、たぶん下かな。 (^^ヾ


あと、ヒートパイプがカッコイイ♪ (≧∇≦)ノ

P5Qヒートパイプ

バックパネルは、

P5Qバックパネル

SPDIFの光は AVアンプにつなぐのによく使うポートなので、付いているとうれしい。 (^^)
 ※ このマシンをAVアンプにつなぐことはないだろうが。。。 (^^;;;

PS2ポートは、

P5QPS2.jpg

色が半分になっている。 (^^;


さて、インターネットマシンの現構成は、

現構成

マザー   :ASUS P5B Deluxe
CPU    :Q9650
ヒートシンク:サイズ SI-128
メモリ    :Corsair PC8500 512MB×2

こんな感じ。

今回、先日エンコードマシンと メモリ交換したばかりだが、より高クロックで回るFireStix PC8500を呼び戻し、Corsairは エンコードマシンに戻す。 (^^ヾ

でもエンコードマシンで1GBのメモリだと足りないんだよな。。。
! そうか。 TV横に置いている 動画再生用マシンに2GBのFireStix PC6400が載っていたから これをエンコードマシンに移植して、動画再生用にはCorsair 1GBで。。。
。。。でも、面倒なので、コレはあとでやるか。 (^^;

とりあえず、CorsairとFireStixのトレードで。


CPUとメモリをP5Qに載せてみる。

CPUMEM実装

次に、ScytheのMUGEN∞2を 仮載せ。。。

ギリギリ

はうっ!!! 入らない??? ∑(゜◇゜;)
と思ったが、マザーのヒートパイプ間に ギリギリで入るようだ。 (^^;;;



ヒートシンクのバックプレート固定は、結構めんどくさい。 (^◇^;

バックプレート固定中

で、何とか設置完了♪ (≧∇≦)ノ

何とか設置完了

ギリギリですが。。。

こっち側もギリギリセーフ

上からも カッコイイ♪♪♪ (≧∇≦)ノ

カッコイイ☆

マザーのヒートパイプに付いている ASUS印は、P5Bのようなぺらぺらアルミ板ではなく、もう少し厚みがある感じ♪

マザーのプレートはアルミ板っぽい感じ

このプレートも ムダにカッコイイ。 (^^;


MUGENのファンは、いきなり いつも気に入って使っているXINRUILIANのものに変更。

FAN変更

今回は、冷却も重視しつつ 1700rpmの少し高回転タイプを買ってみた。
エンコードマシンにもコレと同じものを使っているが、アナログファンコンで かなり静かになるくらいの 1200~1300rpmで常用実績あり。

ヒートシンクへの固定金具を見ると、MUGENは 他のサイズ製ヒートシンクと違い 特にリブなしでなくてもOKと思われる。

ちなみに、標準で付いてくるファンは、

FAN変更元FAN

MODEL SY1225SL12LM-Pというやつ。
型式から想像すると、たぶん1200rpmの低速ファンと思われる。 (^^;

しかし、12cmファンまで付いて、このでかいヒートシンクで4500円ってのは、爆安だと思う。 (^^;


ヒートシンクにファンを取り付けると、

FAN設置&MEMとの距離

結構 メモリ上までくるが、ヒートシンクファンは上下に動かすマージンがあるので エアフローも考えつつ 好きな位置に設置。


マザーを 箱に付ける段階で気がついたが、P5Qについてくるバックパネルには ふわふわクッションが付いていて、

バックパネルのふわふわ

なんかイイ感じ☆ (^^)

こういうバックパネルは 初めてだけど、最近はクッション付きなのかな?


あとASUSマザーで使いやすい”Qコネクタ”は、P5Bと同じなので そのまま流用。

QコネクタとONreset

その横に 電源オンとリセットのボタンも専用で用意されているが、バルク状態で起動するときには いつも横のマザーピンをショートして電源をon/offしているので、特に必要性は感じない。 (^^;


さ~て☆ ケースに収納♪

ケース収納

う~ん。。。 でかい。 (^^;


。。。あれ?

あれ?高さが。。。

ヒートパイプの高さが??? ∑(゜◇゜;)

と思ったが、ツライチで入るようだ。 ( ̄∇ ̄;)
ふぅ。 (^^ヾ
なんとなく、ケースのサイドパネルの”たわみ”で ギリギリ入っているという気が しないでもない。 (^^;;;
ケース横を押した感じでは、クリアランスは 1mmか。。。2mmも無いと思う。 (^◇^;


ケースは 色がとても気に入っているので WindyのMT-PRO 1000 GBを数年間愛用しているが、ATX電源を上下逆に入れるイレギュラーなケースのため、電源の固定は右上カドをワッシャー+ビス留め。 (^^;;;

電源固定ビスワッシャー

削ったり、穴を開けたりすればいいのだろうが、加工の際に金属くずが出るので 機器類は全部外さないと危ないし、いままでそのままにしている。 (^^ヾ

あと、前面にUSBコネクタがないのが使いにくくなってきたかな。。。 (^^;
今度、ファンコン+USBのようなものを買ってくるかな。


さて!!!
ちょっとだけ起動したら、実家に帰る準備をしなくては。 (^^;;;

つづく~ ∠( ̄∇ ̄)
【2008/12/28 19:36 】
| ★PCとか家電とか☆ | コメント(0) | トラックバック(0) |
インターネットPC関連 ~ヒートシンクを MUGEN∞2(SCMG-2000)に変更♪ (^^)
★ SCYTHE(サイズ) 無限弐に換装♪ (≧∇≦)ノ

エンコードマシンで初代無限を使用して とても気に入っていたので、i7(ソケット1366)対応のヒートシンクを探していたときに 無限弐 が発売になっているのが気になり、各種ソケット対応もしているようだし、ついつい購入★ (^^;
このサイズ(大きさ)のヒートシンクとしては お値段も手頃だし。

購入★

P5Q Deluxeとともに、購入。 (^^;

どうもQ9650@P5B Deluxeでは、BIOSが悪いのか CPU電圧が起動のたびに変わったり BIOS設定がころころ変わって不安定だし、AUTOなのに1.3v(たぶんVIDは1.2v)で起動するときもあって デフォルトで動かしているのに ちょっと電圧が高すぎるのが気になるし、ちょっと回してみた感じでは OC耐性もP5Bでは弱い気がする。 (^^;
ということで、775では新しめの ASUS P5Q Deluxe も買ってみた。


とりあえず、ヒートシンク:MUGEN∞2の方から、

MUGENパッケージ

初代と同様、12cmファンを装着するので、結構でかい。 (^^;
初代より10%効率がUPしているようだが、10%では たぶん実感できるようなアップではないと思われる。 (^^;;;

ステーは いろいろ入っていて、各種ソケットに対応するようだ。

MUGENパッケージ横

あと、効能書きとか。

MUGENパッケージ効能


さて、お姿拝見♪ (≧∇≦)ノ

ヒートパイプ

 むぅ。 カッコイイ♪♪♪ (*^^*)

初代との比較では、フィンは厚く、ブロックに分かれた感じになっている。

あと、ヒートパイプの上の形状が変更になっている。

ヒートパイプ上

 うは~ こういう武骨な ゴツゴツした感じが好き☆ (≧∇≦)ノ


マザーへの固定は、バックプレートタイプに変更になっている。

バックプレート

初代では ピン留めがデフォルトで、この大きさでは固定は難しそうだったので、他のヒートシンクからバックプレートだけ流用して取り付けたが、ver.2になって バックプレート固定になったようだ。

バックプレートは剛性感もあり、マザー当たり部にはスポンジも付いていて、なかなか良さそうな手触り。

ただ、バックプレート側からビス留めするタイプのようなので、CPU交換をする際には マザーをケースから取り外す必要があり ちょっとめんどくさい。 (^^;

あと、多ソケット対応のためか、たくさん固定ビス用の手と穴が開けられている。 (^^;;

Socket775の場合の バックプレートのビス位置は、

パックプレートビス位置

角の内側。
たぶん角の外側は、Socket1366用だと思われる。


ステーも3種類付属していた。

各種ソケット対応

さ~て♪ ステーを取り付けて♪

ステー取り付け

マザーへの取り付け開始♪ (^^)


つづく~ ∠( ̄∇ ̄)
【2008/12/27 18:02 】
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リポ関連メモ ~年末年始用に 耐火保管庫買った (^◇^;
★ 入れるものが逆だが、耐火保管庫にリポを保管 (^^;;;

最近2セルリポがふくらんでくることが何件か続いたし、中華2chヘリのリポがパンパンにふくれているのもそうだが 大丈夫だろうと思っていたハニビのリポもパンパンになっていて、年末年始に長期間お出かけするときのことを考えると 急に心配になって、耐火保管庫を買ってみた。 (^^ヾ

まぁ、そんなに急に 一気にふくらんで。。。なんてことはないだろうが。 (^^;

買ったのは、セントリーというメーカの1100とかいう型式のもの。

リポ保管庫

なんとなく、比較的安くて 容量がちょうど良さそうだったので、コレに決定。 (^^;

今までは全然気にしないで その辺に置きっぱなしにしていたのに。 (^◇^;

しかし。。。

収納

こんなに詰め込んだら、もし誘爆したときに この耐火保管庫が耐えられるのかはわからない。 (^^;;;
そもそも、ふくらんでいないリポが燃えるものかどうかもわかっていないが、なんとなく不安で。 (^◇^;

ま、気は心程度の 保険に入ったつもりで。
たぶん何事もないだろうが、何かやっておいた方が 気が楽だし。 (^^ヾ
【2008/12/27 17:00 】
| ラジ★ヘリ総合+Walkera 4#3,V200etc固定 | コメント(0) | トラックバック(0) |
ハニービー アパッチ 8フライト目★ ~スタビ やっつけ補修 (^^;;;
★ 壊れ(し)たスタビを直す (^^ヾ

ハニビ アパッチは、以前 LAMAの墜落に巻き込まれ スタビが真っ二つになってから 補修もせず、放置プレイ状態だったが、100バッテリー飛ばしたレッドのリポがパンパンにふくらんでいたのが気になっていて、アパッチは???という疑念が高まり、でも まだ8フライトだし 殻割りするのは。。。 (^^;
ということで、フライトの感触(パワーとか時間とか)でリポ状態を把握しようとしてみる。 (^^ヾ

とりあえず、スタビを直さないとフライトできないので、やっつけ補修。

スタビ(やっつけ)補修

 セロテープで巻いて固定しただけ。 (^^;;;

気は心で、折れなかった方のスタビにもセロテープを巻いている。
時間があれば、他の退役した中華2ch機のスタビ部分を移植できるか試してみるのもいいかもしれない。 (^^)


回してみると、低回転の時に振動が出る感じがするが、高回転にするとスムーズに回っているので、まぁいいか。 ハニビだし。 (^^;
でも、こんなバランスも取っていないような補修で、円運動とか ぶれたりしないで飛ぶハニビってスゴイ♪ (^^)


4#3Qを飛ばして以来、実機タイプの機体の場合は ゆっくり前進させたり旋回させたときのリアリティというか そういう感じが気に入って、ハニビアパッチでもゆっくり前進モードに再調整。
ジリジリ前進する程度にまで速度を落としてみたが、右ラダーを使うと結構高速に旋回するので、これくらいでイイ感じかな。

頭を一方向に固定して ジリジリ前進しているときは、初めてハニビでも リアル感を感じた瞬間かも。 (^^;


このあと4フライトくらいしたが、5分は飛べているし リポは問題ないかな?
でも、ちょっとパワーが落ちているような。。。 ( ̄∇ ̄;)
これ以上パワーも時間も落ちてくるようなら、殻割りして調べた方がいいかも。 (^^;


あと、コントローラーをリポ化しているので、充電後電圧の続き。

充電回数  リポ電圧
初期値  8.35v
1      8.17v
2     7.94v
3     7.80v
4     7.73v
5     7.68v
6     7.61v


7.8v以降、だいぶ落ち着いてきたかな?
このあたりは、以前計ってみた LAMAのホバリング時間とリポ電圧の関係 と同じような感じ。

この感じで行くと、あと4~5回で 7.4vに到達しそうな感じなので、当初の予測通り 700mAhリポでハニビを充電/フライトした場合、10回程度の充電回数ような気がする。 (^^)
【2008/12/26 12:43 】
| ラジ★ヘリ~ハニービー | コメント(0) | トラックバック(0) |
WESTERN DIGITAL:WD10EADSを入手したので、ベンチマークテストをしてみる (^^ヾ
★ WD10EADS ベンチマーク

今 ドスパラでi7のPCを買うと、1TBのハードディスクがおまけで付いてくるということで、おまけのHDDをもらったのでベンチマークテスト。 (^^ヾ

本体

標準でついてくるHDDも このWD10EADSなんだが、i7マシンで このクラスのHDDでいいのか?という気がしないでもない。 (^^;;;


さて、テストベッドに使ったのは エンコードマシンなので、構成は、
 CPU:Q6700@3GHz
 MEM:DDR2-900
 マザー:ASUS P5W DH
こんな感じで。 (^^ヾ


とりあえず、"PCI接続"のSATAカードに接続された 1.5Gb/sスペックのリムーバブル(ホットスワップを簡単にやりたかったのでこの構成)で CrystalDiskMark 2.2を走らせてみる。

P5W-removable#1

シーケンシャルでは、WD1001FALSより落ちるが 予想より速度が出ている。 (^^)
というか、今ブートに使っているHDTより 連続読み/書きは高速な気がする。 (^^;;;

512kになると リードが遅くなるんだな。。。

確認のため もう一度回してみる。

2回目3回目
P5W-removable#2
P5W-removable#3


傾向は変わらないので、そういうものなんだろう。 (^^ヾ


ついでに P5W DHの3.0Gb/sポートに直接接続でも試してみる。

P5W-SATA2port.jpg


おおっ♪ シーケンシャルで10MB/sくらい上がった♪ (^^)

P5W-sata4#1

でも小さいアクセスだと あまり速度差がないみたい。 (^^;
最初に計った リムーバブル+PCI接続SATAカード経由だと、100MB/s近くなると PCIバススピード(133MB/s)に近くなってくるので、頭打ちになってくるのかもしれない。

4kになると、逆にPCI接続の1.5Gb/sの方がわずかに速い傾向になっている。 (^^;
コントローラの性能だろうか?

確認のため、もう1回。

P5W-sata4#2

同じ傾向かな。


SMART情報を見てみると。。。

SMART.jpg

温度も低い♪
 ※ バルク状態だけど (^^;
そういえば、かなり静かだし5400rpmなのかな?

以前の5400rpm HDDのイメージとは違って、かなり速い気がするけど。 (^^)


年末用に 主力ヘリを出荷してしまったので、ここ2~3日、久しぶりにPCばかりさわってたり。 (^^ヾ
【2008/12/25 20:34 】
| ★PCとか家電とか☆ | コメント(0) | トラックバック(0) |
RAIDマシン 再構成★ ~InternetPCで あまった AthX2 3800+とメモリ1GB 増設♪
★ よさげなパーツが あまっているので、RAIDマシン再構成 (^^ヾ

インターネットマシンが3ヶ月くらい前?に調子悪くなって再構築したときに、マザー他を AMD系→Intel系 に変更したので、予備パーツになっていたCPU(Athlon64X2 3800+と ヒートシンク(サイズ SI-128)と メモリ(512MB DDR×2)をRAIDマシンに移植する。

いつかやろうと思って 年末になってしまったが、すでに気分は年末モードなので、いろいろやっておくかな~ (^^ヾ
実家に行く前に。。。


しかし、RAIDマシンを 今 再構成するのは、どうしようかな~ という感じもしていたり。 (^^ヾ

1.5TBディスクが12k切ったって話だし、そろそろ現在のRAIDもリビルド時期のような気もしていたので、そうなるとハードディスク 2TBの壁にぶつかるから。。。 ぴすた? ( ̄∇ ̄;)
 ※1.5TB×4のRAID5 Array

vistaだと マザーからパワーアップしたい気もするし。。。 (^^;


vistaは、2TB以上のディスクをサポートしているらしい。
こちらに詳しく書かれているので、参考にさせていただいた。 (^^ヾ
 wiki@nothing Over2TBのページ

vistaなら32bit版でも 2TB以上のディスクをサポートしているみたいだが、ブートドライブには使えないとか OSの制限とかいろいろあるみたい。 (^^;

しかし。。。 vistaは使わない(xpを数年使い続ける)つもりでいたが、こんなところからvista乗り換えの検討に入ることになろうとは。 (^^;;;

ということもあって、vistaにするなら 結局マザーから変えてしまう可能性も高いが、とりあえずインターネットPCのマザー(DFI LANPARTY UT NF4 ULTRA-D)がヘタレて余っていた、CPU+ヒートシンク+メモリをRAIDマシンに移植♪ (^^)

現在のRAIDマシンの構成は、

現在構成

 マザー:ASUS A8N-E
 CPU:Athlon 3800+(シングルコア時代の)
 ヒートシンク:リテール
 メモリ:1GB(512MB×2)
 RAID:3ware 9650SE

こんな感じなので、CPUをデュアルコアのX2に換えて、ヒートシンクをSI-128に交換して、メモリ増設すれば、パフォーマンス向上も期待☆ (≧∇≦)ノ

今、ちょっとだけ動作が重いので。。。

あれ? 夏以降 PC再構築していたら、ほとんどのマシンが 新旧ASUSマザーに。。。 ( ̄∇ ̄;)


★ 再構成開始♪

交換するCPUは、

Athlon64X23800+.jpg

Athlon64 ×2 3800+ ”Socket939”。 (^^;
この頃は、AMDが最強だった感じだが。 (^^;;;

メモリーは、

増設メモリDDR1

確かサムソンのチップで DDR1だが、300MHz(DDR600)以上回る なかなかの良品。


今までついていたCPUは、

Athlon643800+.jpg

同じ3800+だが シングルコアなので、重い処理が入ると いっぱいいっぱいになってしまう。 (^^;


さて、換装開始☆ (≧∇≦)ノ

ソケット939

ソケット939。。。 (^^;

メモリとCPU オン♪

メモリ&CPUオン

ヒートシンクに ScytheのSI-128を載せて、

ヒートシンクはSI-128

リテールと比べるとかなりでかい。 (^◇^;

SI-128は、Athlonでは 必要十分な冷却力を発揮していると思う。


再構成完了☆

再構成完了☆

とりあえずmemtestを3周くらい回してOKのようなので、xpを起動して coretempとCPU-Z表示とかを確認。

RAID-X2-2G.jpg

こんな感じで、温度は30℃くらいで 全然OK。
DFIマザーの時と同じくらいの数値が出ている。

あとCool&Quietが効いているので、低負荷時は1000MHz/1.1v動作で、高負荷時は2000Mhz/1.3v(?)動作。


各種換装後、RAIDマシンの画面の操作は たいていUltraVNC経由でやっていたのだが、レスポンスもよくなっているし、巨大ファイル転送時のCPU負荷もかなり下がって、快適になっている♪♪♪ (≧∇≦)ノ

早めにやっておけばよかったかな。 (^^ヾ
【2008/12/24 12:40 】
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Walkera 4#3Q 9バッテリー目 ~"Q"初動画♪ (^^)
★ 4#3Qの動画を撮ってみた♪

4G3は 撮ろうと思っていたら 浮かなくなってしまったので、4#3Qは早めに撮っておくかな。 (^^ヾ

 壊す前に。。。 (^◇^;


まだ4#3Qの機体を動かしたときの 見えざる力(?)になれていないので、思い通りには飛ばせていないが、まったり浮かせているだけなら 簡単な調整だけで結構安定している♪ (^^)

この見えざる力は 左旋回の時に非常に強く、サーボ制御量以上のカウンターが必要となるので、右旋回中心で。 (^^ヾ
右旋回も ホバリングのまったりとは違い 一気に走り出すので、かなりエレベーターを引いたりエルロンを入れたりしないと 狭い空域では制御が難しくなってくる。

映像では まったり飛ばしているように見えるが、こんなまったりフライトでも たまにプロポのスティックが端をたたくような100%の操作もしてようやくという感じ。 (^^;;;

なので、プロポ操作量が多い4#3Qを しばらく飛ばしたあとで4#3を飛ばすと、かなりキケン。 (^^;
機体をQから4#3に変えると ちょっとだけカウンターを当てたつもりが、ビクッ!!!と機体が反応して吹っ飛んでいく。 (^^;;;

LAMA→4#3は 操作上は全然問題ないが(LAMAを4#3の動作に近づけているため)、4#3Qは別次元のまったり度という感じ。 (^◇^;


どれくらい4#3Qの機体が操作に対してまったりかというと、プロポのエルロンをlock to lockで左右にカチャカチャ動かしても 機体がちょっと傾く程度。 Σ(゜◇゜)
4#3でlock to lockで動かすとどうなるかは。。。 (^^;
ま、制御できればいいが。 (^^;;;

そういうこともあって、サーボ動作量は増やしたかったんだが。。。 ( ̄∇ ̄;)


では、4#3Q 初動画~♪ (≧∇≦)ノ




4#3Qだと いつものヘリとは違って、ゆった~り を意識して飛ばす方が楽しい♪ (^)

ただ、一応 離着陸には気をつかったつもりでも、私のウデではこの程度。 (^◇^;
ゆったり飛ばすと、アラが目に付くというか。。。 (^^;
”そこでは あ~しておけばよかった~” っと、動画を見ても思うが。

いつもながら、着陸は さらにヘタ。 (^^;;;
かなり安定した機体なのに ある程度のところには行くものの、思い通りには着陸してくれない。 (^^;
うまく着陸できないので ヘリポートをいつもの2倍サイズにしたのに、動画でも つつましくあんな隅に着陸しなくてもいいのに。。。という感じ。 (^^ヾ


でも、4#3Qは かなり安定感がある感じで、ふわっ☆ っと浮く感じも イイですね~ (^^)
【2008/12/23 11:23 】
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Walkera 4#3Q 8バッテリー目 ~ミサイル発射!! Σ(゜◇゜;)
★ あれ? ミサイル発射した? (^^;

動画をアップするために 映像を取り始めたのだが、対面状態になったときに ”あれ? 何か足りない。。。”と思った。 Σ(゜◇゜)

右翼ミサイル発射

いつの間にか 右翼ミサイル(写真では左)を発射して、機体に付いてない。。。 ( ̄∇ ̄;)

はぅ~ この部屋で どこに落としたかわからないものを探すのはムリ。 (^^;;;

フライトには影響しないみたいだから、まぁ いいか。。。 (^^;
【2008/12/22 14:47 】
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Walkera 4#3Q 6バッテリー目 ~調整3つ。 変化があったのかよくわからん。 (^◇^;
★ フライバー短縮 57mm → 50mm

サーボトラベルレートを変更できないようなので、それ以外で何とか動作が軽くならないか試してみる。 (^^ヾ

まず、フライバー長をさらに短くしてみる。

純正の75mm→57mmにしたときも あまり効果がわからなかったので期待していないが、とりあえず フライバー長を50mmで。 (^^)

ショートフライバー

ん。 全然 違いがわからん。 (^◇^;


★ フライバーパドルを変えてみる

パドル形状は、4#3では かなり運動性能に影響したところなので、4#3Qの運動性を高めるため 今のところ一番細いパドルを採用していたが、4#3bでも見られたように ”細くしすぎると逆にエルロンの効きが悪くなる”という現象もあったので、ノーマルパドルに戻してみる。 (^^ヾ

 → 変わらん (^^;

次に、中間の細さのパドルにしてみる。

パドル3種

 左上:最近付けていた細パドル
 右上:さっき試した4#3純正パドル
 下 :今回試す 中細パドル

う~ん。。。 微妙すぎてよくわからない。 (^◇^;
変わったかもしれないし 変わっていないかもしれない。 (^^;;;

気は心というか、”調整した!”という 気持ちを残すため、中細パドルで。 (^^ヾ

結局中パドル


★ ブレードの裏貼りをしてみる(アルミテープ)

ブレードの裏貼りもしてみた。 (^^ヾ

今回はアルミテープで。

ブレード裏貼り

重さは 1.5gになったので、0.2g/ブレード 重くなったことになる。 (^^;

4#3では NGを通り越したような重さだが、4#3Qでは重さは感じない。 (^^)
メインギアも大きいし、なかなかトルクフルなギア比なのかもしれない。

ブレードのバランスも調整しなくても 1発OKだったが、これも運動性の違いがわからない。 (^◇^;

今まで試した中では 一番効果があったような気もしないでもないが、4#3Qを飛ばし込んでいないからかもしれないが、微妙~ (^^;

ブレードの音は 少しソリッドな感じが出てきたので、そこはいいところかな♪
【2008/12/22 14:45 】
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Walkera 4G3 ~木製ブレード & メタルパーツ到着☆ (^^)
★ jadeのサードパーティパーツ 到着♪ (^^)

というか、2日くらい前に到着していたが、私の4G3に対するモチベーションが ヘタレモーター5連発のおかげで10%以下になっているので、しばらくはどうでもいいや状態。 (^◇^;
このパーツを発注したときは、アタリらしきモーターを引いてモチベーション急上昇という感じだったが、それがハズレだったとわかった今は。。。 (^^;

安定しつつあったのに。。。 残念!! ( ̄∇ ̄;)


気を取り直して、到着パーツ一覧?

パーツ到着★

木製ブレードとメタルパーツ。

メタルパーツは、Walkera本家でも 急にやる気になったのか、写真がアップされた。(jadeで3rd party partsを売り出したあと?)

メタルバージョンは、しばらく無い。 って聞いていたのに、他社製品を見て出す気になったか? (^^;

あと4#3BのブラシレスキットもHPに載ってきて、4G3でも出したりして?という期待もあるが、Walkeraだけに”ハズレ ブラシレスモーターを出してくるかもしれない。” (^◇^;


さて、ブレードを 純正の壊れたブレードと比較すると、

ブレード比較

袋から出して比較していないけど、同じくらい? (^^ヾ

この狭い空域では いろいろ壊しまくりそうなので、これはしばらく封印だな~ (^^;


メタルパーツの方は、

メタルパーツ

スワッシュと ブレードホルダー/コントローラーのセット。

WalkeraのHPに載っているものは、これに追加でメタルヘッドとスリット付きのリンク?もあるみたいなので、メタル好きの方は そちらの方がいいかも。 (^^ヾ


スワッシュプレートの方は、

スワッシュ表スワッシュ裏
スワッシュ表
スワッシュ裏


動きは いいようだが、ボールのサイズが ちょうどいいかは、まだ組んでいないのでわからない。 (^^ヾ


あとスワッシュの重さは、

スワッシュ重さ

1.67g

ブレードホルダー/コントローラーの重さは、

ブレードホルダー&コントローラー重さ

2.27g

それぞれ純正パーツの重さを まだ量っていないのでわからないが、結構重くなると思われる。

ブレードは、ビス/ナット留めになる。

ブレード固定ビス

これはWalkera純正もHPの写真を見たところでは 同じかな?


あと、ブレードホルダー/コントローラーは 組んだ状態で届いたが、動作は非常に軽く、メタルパーツなので パーツの重さがあるからだと思うが 樹脂パーツ調整後よりも軽く感じる。 (^^)


とりあえず、組み込む気力が起きないので、到着メモだけ。。。 (^^;

本当は メタルパーツに換装するために モチベーションを上げようと 4G3を1フライトさせようとしたのだが、モーター換装後 わずか10数フライトなのに 離陸後10秒で 音でわかるくらい回転数が一気に落ちてくるような腰抜け状態のモーターなので、逆にさらにモチベーションが下がった。 (^◇^;
【2008/12/21 19:53 】
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x264エンコード関連 ~700番台の旧revから 最新の1000番台revにしたら”そんなオプションねーよ”って怒られた (^◇^;
★ i7 920のパワーを見ようと x264エンコードしたが。。。 ( ̄∇ ̄;)

職場にi7 920のマシンが入ったので、自分で買うときの参考に(?) どれくらい速いのか、いつも確認用に使っているx264エンコードの時間で そのパワーを確認してみる。

以前super_piを回したときには、OCなし(2.66GHz)で 1M:14.111秒 と、今までのCore2よりも かなり速かったので、エンコード時間短縮も期待♪ (^^)


さて、いつものエンコードテスト結果
 E8400  3.0GHz 6’59”
 Q6700  3.1GHz 3’59”

 i7 920 2.6GHz 4’17” ∑(゜◇゜;)

ん???
super_piが速くて、エンコードがこんなに遅いってことは 今まで試してみたCPUでは無かったんだが、i7ってプログラムを選ぶのか? ( ̄∇ ̄;)


よくわからんが、x264のリビジョンが700番台のかなり古いものを使い続けていたので、最新のRev.1057にアップデートしてみる。 (^^ヾ

700番台の頃に 自分が納得できる設定にして、それ以降は revupしてノイズの乗り具合とか変わったらいやだなと思って 今までupせずに来たが、もしかしたら最新コーデックじゃないとi7に最適化されていないのかもしれない。(と 考えてみる)


私は それほどシビアに設定を詰める気力がないので、(ヘリと同様に) ある程度パラメータをいじったら それで満足して、ソースが変わろうとも コーデックがverupしようとも しばらく同じパラメータでエンコードし続ける。 (^^ヾ
”あまり考えず ジョブ投入していたら、そこそこの画質で 仕上がっている。”というのが 目標で。 (^^;


★ とりあえずx264 rev.1057で、パラメータを考えてから投入してみた結果♪ (^^)


最初にそのままrevupすればいいやと思っていたのだが、700番台の旧revから 最新の1000番台revにしたら”そんなオプションねーよ”って怒られた (^◇^;

その後、それなりに以前と同じくらいのパラメータを考えたが... いつもパラメータ決定時に悩むけど、ソースによって結果が変わってくるし 結構悩ましい。。。 (^◇^;
とりあえず以前とファイルサイズが同じくらいになるような、それなりにキレイになるような設定で 各端末を比較。

 Q6700  3.00GHz  4’59”

仕上がりがキレイになるように 新しいパラメータにしたら、以前より20%以上 遅くなった。 (^^;
でも、この新revなのかパラメータなのかわからんが、ソースによっては、以前のrev700番台の方がよかったりする。。。 ( ̄∇ ̄;)

 Q9650  3.00GHz  4’51”

P5B Deluxeで試しているQ9650でも確認。
予想の範囲内。 (^^ヾ

だけど、何かP5BでもQ9650の動きがあやしい。 ( ̄∇ ̄;)

変だな? と思ったら、いつの間にか"1.25v"に固定していたはずのCPU電圧がBIOS設定で"AUTO"しか選べない 電圧設定できないモードに入っている。
しかもAUTOで起動したときの電圧が、1.20vの時と1.3vの時と 起動によってコロコロ変わる。 Σ(゜◇゜;)

BIOSのCPUの電圧制御関連をさわったわけでもないのに、AUTO設定のみだったメニューが 突然 通常の電圧選択メニューに戻ってみたり、かなり あやしげ。 ( ̄∇ ̄;)

動くだけP5Wよりはマシだが、P5BのBIOSも βだし、P5BにQ9650載せる人なんてほとんどいないだろうし。。。 (^^;

P5Q買っちゃおうかな~ (^^;


さて! i7は?

 i7 920 2.66GHz  4’00”

おぉ~ 速い!!! (≧∇≦)ノ
旧RevコーデックではQ6700より遅かったのに、新Revで 一気に速くなった。 (^^;
i7は、プログラムの書き方でひとつで、実行速度が旧型CPUより遅くなったり 速くなったりするのかな?
うちの結果ではそうなったが。


ついでにもう少し長い、1GBくらいのMPEG-2動画をx264エンコード。
 CPU   clock enc時間
 Q6700  3.00 33'32"
 Q9650  3.00 31'25"
 i7 920  2.66 25'01"


やっぱりi7の方が、クロックが10%以上低いのに 20%以上パフォーマンスがよい♪ (^^)

よい~。。。 といっても、i7+(高い)マザー+DDR3 3枚セット を買わないとi7環境にならないしな~ (^^;

うちの場合、電源も変えた方がいいのかも。。。


ま、しばらくはQ6700でがんばるか。 (^^ヾ
【2008/12/21 15:09 】
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Walkera 4#3Q 5バッテリー目 ~ハズレブレードホルダー改修
★ ハズレ純正ブレードホルダーを直してみる

コメントで ブレードホルダーのねじれがあるかも?というアドバイスを頂いたので、外しておいた純正ブレードホルダーを見直してみる。 (^^ヾ

ブレードホルダーのアップ写真。

リンクボール向き

2つのブレードホルダーは 水平になっているように見えるが、右側のリンクボールが下向きに見える。。。 ? Σ(゜◇゜)

リンクボールが斜めに刺さっているのかな?


どうせハズレパーツとして予備にしておいたものなので、リンク部分を外してまっすぐになるように付け直してみる。
ブレードホルダー本体はアルミ製なので かなり無理が利く。 (^^;;;
やり過ぎると ”ばか”になるけど。 (^^;


改修後、

改修後

そこそこ、まっすぐになったかな? (^^ヾ


本体に取り付けてみても、以前のような渋さはなく、快調に動作しているようだ。 (^^)

ブレードホルダー戻し

あと、パドルは細いものに交換してみたが、4#3のように 軽快動作という感じはなく、”気持ち 動きがよくなったかどうかわからない程度”で 期待した効果は得られていない。 (^^;

4#3Qではフライバー長も パドル形状も、あまり関係ないかも。 (^^;;;
【2008/12/21 14:35 】
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Walkera 4#3Q 4バッテリー目 ~さらに調整(ハズレ?)とか 電池の持ちとか
★ そういえば最近の4in1は サーボトラベルレート調整があったのか (^^ヾ

4#3(72MHz)が 私の主力機なので忘れてた。 (^^ヾ

おそらく、機体横のビスが見える所が サーボ動作量調整なんだろうな。。。たぶん。 (^^;

たぶんサーボ動作量調整

上の方は 普通のビスで、下の方が 他の4in1と同じ可変抵抗?っぽい感じに見えるので、下の方を回してみる。 (^^ヾ

ちょっと+に回す → サーボ動作・スワッシュ傾き、全く変わらず
もっと回す    → 全然変わらず ( ̄∇ ̄;)

全然変わらないので、マイナス方向も試してみる。

ちょっと戻す   → 変わらず
もっともっと戻す → 全く変わらん ( ̄∇ ̄;)

4G3や4#3Bでは、わずかに可変抵抗を回した程度でも スワッシュ角度が見てわかるくらい変わったのだが、4#3Qでは 全く変わらない。 (^◇^;

ここは。。。 ガンガン(半周以上)+に回してみる → 全然変わりません。


見えているネジが サーボトラベルレート設定のネジであることを確認していないという、非常に初歩的な確認を怠っているわけではあるが、今 ガワを外して確認するパワー無いしな~ (^^;

でもなんとなく ハズレ4in1+サーボを引いた気がしてきた。 ( ̄∇ ̄;)

とりあえず、今までの設定で飛ばすか。 (^^ヾ


★ 電池の持ちについて

そういえば、バッテリーのインストールについてメモしていない気がするので、先にメモ。 (^^ヾ

バッテリーは後ろからインストールする。

バッテリーインストール

しかし。。。

バッテリーインストール2

どこまでも入っていくので、自分で”ココ”と決めておかないと、まいどのトリム調整がめんどくさい。 (^^;

私は ホルダー前面から少しだけバッテリーが顔を出すくらいにしているが、根拠はない。 (^^ヾ


あと、スキッドに
  . .|   . .|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ↑ ※※※ スキッドのつもり (^^;;; ※※※

”. .”が 気になっていたのだが、バリではなさそうだし?

実機(と思われる)写真を見てみると。。。

実機?写真

おっ? スキッドに 何か付いてるみたい。 (^^;

アップしてみても

実機あし

なんか". ."らしきものが付いているので、これも4#3Qで再現しているのかな? (^^)

wikipediaで見ても、同じ型式とは思えないくらいいろいろな形状のものがあるようだが、

250px-Ah1cobravietnam.jpg

こっちの方が形状は近いかな? (^^ヾ



かなり横道にそれたが、本題。 (^^ヾ
電池の持ちは かなりよい♪ (^^)

4G3でヘタレ認定されたRAIDENリポや600mAhリポを使って、とりあえず飛ばしていたら、ほとんど気にならずに3.5v台まで来た。 (^^;;;

4#3では機体の動きからリポ電圧が推測できるくらい テールが弱くなったり不安定になったり メインパワーが落ちてきたりしたが、4#3Qでは機体の動きからリポ終了を判定するのは慣れるまでよくわからないかも。 (^^;

まだ4フライトくらいだが、フライト時間も4#3と同レベルか、リポ電圧が低いところまで飛ばせてしまっているので より長く感じる。 (^^)

とはいえ、3.7vを下回らないフライト時間を 今後見て行かなくては。 (^^ヾ


買う前は、重くてフライト時間も短い機体を想像していたのだが、上昇パワーもかなりあるし、意外な電池の持ちという感じ☆
【2008/12/21 13:19 】
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Walkera 4#3Q 3バッテリー目 ~(いつもの)ハズレパーツ & 調整♪ (^^;
★ スタビ見直し → ブレードホルダー変更

棚に まったり突っ込んでブレードを壊した原因も、まだ不安定な円運動を開始するところにもあったし(機体のまったり動作になれていないのが主因だが (^^ヾ )、一番あやしげなスタビ周りを徹底的に見直す。

再度、パーツ単位で緩さを確認したが、私の”OK”レベルで全然問題ないので、ひとつずつリンクをつないで みていくと。。。

ブレードホルダーリンク位置

 あれ?ブレードホルダーのリンク位置が違う。 (^◇^;

写真では、左のリンクの○位置に対して ブレードホルダーのボール位置がかなり下になっている。 (^^;

リンクは成型なので 長さは変わらないだろうし。。。
となると、ブレードホルダー/ボール取り付け角度か? (^^;
見た目には、それほど曲がっているようには見えないが。

う~ん。。。少しくらいならリンクの方を”ぐいぐいっと ;;”やってしまえばOKだが、ここまで違うと ホルダー側のリンクボール位置を高くしなければならないかな。 ( ̄∇ ̄;)

メタルパーツだし ちょっと難しそうなので、過去の資産4#3Bのブレードホルダーを投入♪ (^^)

4#3Bブレードホルダー

ちょっと補色っぽい取り合わせで、私はあまり好きな組み合わせではないが。。。 (^^;


ブレードホルダーを替えただけだが、これで4#3Qのスタビ動作も 4#3なみの”ぷらんぷらん”状態に♪ (^^)
合格です♪♪


フライトさせてみると、今まであった変な円運動は収まったし、前後のブランコも収まっている♪ (^^)

安定性も格段に上がって、かなり まったりフライト☆


ただ、機体本体が持つ特性だと思うが、自立安定性がかなり高そうな感じで、止めるときとか動かすときとか 粘りがある感じで 円運動っぽくなる。 (^^;

その円運動を どう消しながら飛ばすか というのと、自立安定性のおかげか 左旋回は4#3より さらに難しいので、今後の課題。 (^^ヾ

左旋回は スケール機だからゆっくり回そうとして余計に難易度が高くなっているのかもしれない。 (^^;;;


それにしても。。。 このブルー色のブレードホルダー、カッコイイ♪ と思っていたんだが、ハズレか。。。  ( ̄∇ ̄;)
【2008/12/20 11:17 】
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Walkera 4#3Q 3バッテリー目 ~もう1つ、壊しもの。 (^^;
★ キャノピーは開けられるようだ♪ (^^)

キャノピー手前にツメのようなものが付いているので、もしかしたらこれを持ち上げてキャノピーを外して モーター交換とかできるようになっているのかな~♪ (^^)

キャノピーツメ折れ

 あ、ツメが取れた。 ( ̄∇ ̄;)

外れる(と思われる)方向に曲げただけだったんだが。。。 orz


当初の想定どおりの方向に マイナスドライバーをつっこんでやると 問題なく開けられた。
強度不足?


キャノピーを開けると、

壊したキャノピー開け

 あやしげな御仁が 鎮座しておられる。 (^^;;;
【2008/12/20 11:08 】
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ドリパケL MAZDA RX-7(FD3S) ~電池の放電率とか
★ 乾電池の放電率は? ← 条件によって変わるらしいが。。。 (^^;


今回、電源系配線はノーマルのままで トルクチューンモーターに換装しても 以前のような初動のもたつきもなく、MAXパワーも上がっている感じなので、以前パワーが出なかったのは エネループ(乾電池)の放電率の関係かも?

 と思って、ちょっと調べてみた。 (^^ヾ

ここの”電池のあれこれ”によると単4だと数百mAくらいか?


日立マクセルのページに”最大放電電流による電池選択の目安”というのがあった。

電池サイズとかが書いていないので、単4でどれくらい流せるのか分からないが、マンガン電池だと1Aくらいまで、アルカリだとそれ以上、としか書いていないが、だいたい1Aが基準になるみたい。


もうひとつ、パナソニックの”アルカリ・マンガンの放電特性比較”(PDF)というものもあった。

これだとアルカリ電池の最大電流は 大きさ(単1~単4)にもよるけど、1Aくらいかな。
マンガンだと最大で500mAのようだし、エネループで考えるとやはり数百mA(1C?)か。

となると、乾電池では ドリパケライトのモーター駆動は 純正モーターでギリギリで、パワーアップタイプのモーターは厳しい気がする。 (^^;
トルクチューンだと定格1.2Aだし、これにステアリングモーターとか 無線系とか 基板で消費される電力を考えると、乾電池ではモーターを全開で回すにはムリがありそう。 (^^;
初動がもたつく感じがあったのも、そういう理由かも。


あと、レビンの時は 電源線強化をやっていたが、RX-7では電源線強化はしていなくても アクセルON時から全力でモーターが回っている感じで、かなり動きがイイ♪

これも、エネループの時は放電率がギリギリだったので 電源線強化が効果的だったが、リポは放電率が桁違いなので 純正の電源線でも問題ないということではないかと思われる。
もしかしたら 電源線を太線化すると さらにパワーアップするかもしれないが、現状で 電源線強化したエネループよりもパワーが出ているし、ココでは十分すぎるパワーなので 保留。


★ トルクチューンの電池消費とか (^^;

ただ、トルクチューンモーターに替えて 音もかなり大きくなったし、見るからに(車の速い動きが)電力消費が激しそうなので、しばらくはリポ電圧をチェックしておかないとまずいことになりそうな感じ。 (^^;

とりあえず、お昼に8分くらい走行 3.89v
その後、帰り際10分を目安に走行 3.70v ∑(゜◇゜)

ヘタレリポでも 純正モーターでは30分は余裕で走行できたが、トルクチューンモーターでは20分弱くらいが目安かも。
いや、20分走ってしまうと、リポ推奨値3.7vを下回ってしまいそうな勢い。 (^^;;;


追加データとして、フル充電リポで走り始めて...
 ・10数分(正確に計るのを忘れたが、12~3分くらい?)走行で、3.78v
 ・帰り際 10~11分走行で、3.79v

純正モーターの2倍の電力消費までは行かないが、そんなイメージ。 (^^;;;

やっぱりトルクチューンだと電池バカ食い。 (^◇^;
いままで30分はいけていたが、15分くらいでやめておいた方がいいかも。

4#3の半分弱の消費率という感じなので、流れている電流はトルクチューンモーターにすると 平均で1.3から1.5Aくらいかな?
【2008/12/19 20:32 】
| ドリパケライト,EXSPEED,ギガテン | コメント(0) | トラックバック(0) |
ドリパケL MAZDA RX-7(FD3S) ~久しぶりに走行 & トルクチューンモーターに換装 (^^;
★ リポ仕様化したRX-7も トルクチューンモーターに変えてみる

しばらくドリパケライトから遠ざかっていたが、久しぶりに走行。 (^^ヾ

RX-7は、レビンの調整ノウハウ(?)を活用して、いいとこ取りをしたので、
 ノーマル時:少しタイヤのμ調整しただけで まったり安定走行
 リポ化後 :安定感は残したまま ハイパワー化
調整は、これだけ。 (^^;
調整というか、リポ化しただけ。 (^^;;;

このリポ化だけでも ハイパワー化/軽快動作化していたのだが、ステアリング制御の基板部が壊れたレビンから トルクチューンモーターを移植して、スーパーハイパワー化(?)してみる。 (^^ヾ


現在の走行スペースが1.5mスクエア+細い通路なので、RX-7のリポ化だけでも パワーは十分すぎて ”もうすこし広い場所があればな~”と思っているのに、さらなるハイパワー化。 (^^;
なんか 余っているトルクチューンモーターが もったいなくて。 (^◇^;

早速移植。
左:ステアリング制御部(?)が壊れたレビン 右:RX-7

トルクチューン移植

ノーマルモーターでも リポ化でかなりパワフルだったが、トルクチューンは。。。

 めっちゃ パワフル!!!! (≧∇≦)ノ

というか、この狭さでは イッキの加速で すぐに障害物(机とかPCとかゴミ箱とか...etc...)にぶつかってしまう。 (^^;;;

でも挙動の安定感は それなりに残しているので RX-7は重量バランスがいいのかも?
レビンとキャビンを見比べても、RX-7の方が少しだけ後ろにキャビンがある程度の差なんだけど。 (^^;
シャーシが一緒なので これ以外に差は思いつかないが、そういえばボディ載せ替えはやったことがなかったので、あとで試してみるか。 (^^ヾ


高放電率リポバッテリー(乾電池比)と 軽量化と パワーのあるモーターになったので、横に滑る感じの動きになって 今までとは少し違った動きもしてくれるので、またちょっと走り込んでしまいそうな感じ。 (^^)
【2008/12/19 13:02 】
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Walkera 4#3Q 2バッテリー目 ~壊しものいろいろ ( ̄∇ ̄;)
★ スタビ調整後、初フライト (^^)

写真を撮る前に テストフライト~

スタビとブレードホルダーを”ぷらんぷらん”に調整したものの、ブレードと組み合わせるとスタビがまったり動作になってしまうので、機体の安定性は そこそこ安定になりつつあるかな?という感じ。 (^^ヾ

でも、やっぱり円運動とブランコが無くならないんだよな~と思いつつ飛ばしていたら。。。

 はうっ! TVに接触 ∑(゜◇゜)

一応スタビ調整したものの、スタビ動作のまったり感は残っていて 円運動も残っていたのと、4#3Qのまったりフライトに 私の操作が付いていかず(4#3より少し遅めに旋回させても、4#3Qでは 120%のスティック操作が必要 (^^;;; )、接触墜落させてしまった。 ><

かなり慎重に飛ばしていたのだが、4#3のように旋回させるのは もっと機体に慣れてからの方がよかったか。。。 ( ̄∇ ̄;)


4#3では気にしない程度の、高度 60~80cmからの墜落だし、床に直撃じゃないし(資材部屋なのでいろいろクッションにぶつかりながら落ちる)、ブレードが少しぶつかって落ちた感じで、 大きなダメージは無いだろう。。。と思ったら。。。

 今 付けたばかりの羽根折れ・左翼ミサイルポッド(?)×2 折れ orz

羽根は、本体の2箇所のピンで留めるだけなので弱そうだと思っていたが、横に張り出しているため 墜落時に何かに引っかかるとすぐに折れてしまうみたい。

羽根固定ピン
 ※写真は折る前のもの 折ったあとのを撮るの忘れてたみたい (^^ヾ

機体 中程の 白く見えるピン2本で羽根を留め、羽根下のミサイルポッドも同様の構造で固定している。
この全てのピンが根本から折れてバラバラ。 ( ̄∇ ̄;)

バラバラになったのは 左舷側の兵装だけだったが、両方 全てのパーツを 接着面に合わせて削って 瞬間固定に変更。(右舷側はピン+瞬間)
このあたりは、最初からそうしておいた方がいいかも。 (^^ヾ


★ いつものフライバー長 短縮

ある程度 飛ぶようになっているが、あまりまったりすぎると この空域では危険なので、いつもの”フライバーを短くして動作を軽くする”をやっておく。 (^^ヾ


フライバー長は ”スケール機なんだし 4#3並に短くしないで、まったり感覚を残そう”と、少し切るつもりで とりあえず両端10mmくらい切ってみる。

最近調整した4G3では フライバーをかなり短くした印象があり、4#3Qも両端10mm短くするのは全然OKの範囲内だと思っていたが、あれ?それっていつもの4#3の55mmフライバーに近くなっているし。(今のところ57mmくらいだが) (^◇^;

ブレードホルダーと組み合わせるとスタビ動作がまったりなのは変わらないが、機体の動きは 少しだけよくなった感じ。 (^^;

4G3も4#3Qもフライバー長で 大きく機体挙動が変わらない印象かな。
4#3の時は フライバー長で5mmでもかなり変わったのに。 (^^;


★ ブレード割れ

以上の調整で、かなり動きはよくなってきた。

でも。。

 おっと、棚に突っ込んだ。 (^^;

今回も特に問題があるような墜落には感じていなかったので 気楽に思っていたが、

ブレード折れた

 ブレード折れた。 ( ̄∇ ̄;)


そうか。。。 4#3ブレードと違って、4#3Bブレードもそうだが かなり壊れやすいみたい。
4#3Qのは 面積が大きいしな~ (^^ヾ

ま、予備ブレードはあるし、重さだけ量っておくか。

ブレード重さ

1.30g

評判通り(?)、4#3の材料費で薄くのばしました♪という感じの4#3Bブレードとは違い、ちゃんと物量を投入しているっぽい。 (^^;

1.3gだと4#3に流用したら 結構苦しくなる重さかな。


飛ばしたい気持ちが先行して、調整で多少気になるところがあっても飛ばしてしまったが、やっぱりちゃんと調整してから飛ばそう。 (^^ヾ

つづく~ ∠( ̄∇ ̄)
【2008/12/18 12:44 】
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Walkera 4#3Q 1バッテリー目 ~箱出しフライト & プロポとスタビの調整 (^^ヾ
時間が無くてメモがまとまらないので、中途半端だが できあがったところまでメモ。
実時間でも まだ4バッテリーしか飛ばしていないが。 (^^ヾ

★ まず プロポの”調整”(フィンガーレスト設置) (^^ヾ

フライトの前に。。。

プロポは4#3Bと"同じに見える"(未確認)ので、多少使いやすく加工済みの4#3Bプロポを使うことにしてみた。 (^^)

あと、4G3の6chプロポは、4chプロポと同じ箱でありながら 肩にフィンガーレスト(設定用ボリュームともいう)が付いているだけで そこそこ持ちやすい仕様になっていた。
それにならい...

プロポフィンガーレスト

 肩にフィンガーレスト(テールモーター)を 瞬間で貼り付けてみた。 (^^;;;

今まで2.4Gプロポに付けていた ゴム足フィンガーレストよりも、しっかり指がかかるので 私でも持ちやすくなったかな♪ (^^)
まぁ、なんとか。 (^^ヾ

右は4G3プロポのフィンガーレストと同じような位置に、左は プロポのホールド位置に合わせて少し端よりで。


★ 4#3Q 初フライト♪ (≧∇≦)ノ

4#3Qも 箱出しでフライトしてみるかな☆ (^^)

プロポを4#3Bのものを流用したので リバース関連をみていくと、エルロンがリバースなのは すぐに理解したが、エレベーターを上に上げると スワッシュが上に上がるので OK☆と思ったが、それは逆ですねぇ (^^;

ラダーも逆だし、結局4#3Bと全部逆の設定だった。 (^^;


スタビの動作は 何かまったりだが、4G3調整後くらいのまったり度なので、たぶんフライト可能な範囲。 (^^)
 ※ 私的には、"4#3"としては NGレベルだが (^^;


とりあえず、最初のメモの通りの状態で ”兵装付け忘れで” 初フライト~♪ (≧∇≦)ノ

4#3Qは、スロットルを少し上げると 一気にブレードが回り出すので、始動が ちょっとハニビっぽい。 (^^;
一気にブレードが回るといっても、離陸くらいの推力まではまだ余裕があるので 離陸までにはいつも通りのスロットル操作がいるが、一気に回り始める感じがハニビっぽく感じた。 (^^;

音も、何となくそんな感じ。 (^^;;;

でも私的には4#3Bの音よりは、これくらい割り切った方がイイ感じ。 (^^ヾ
音質は、ギアのピッチは4#3Bと(たぶん)一緒だが サイズが大きくなっているせいか、少し低い音が出ている。


適当にトリム調整を済ませて浮かせてみると、スタビがまったり動作なのに 無調整でフライトしているせいか、機体が円運動をしてしまうが、かなり安定という感触はある。 (^^)
スケール機だし、これくらいまったりの方がいいのかな。

あと気になったのが、円運動の他に前後のブランコが大きい感じで、機体の重心かな?と思ってみてみたが、私にはOKの範囲に見える(わからないくらい)。

トラッキングがOKなのは確認したが、スタビ周りがまったりなので ここを調整すれば直る問題なのかもしれない。


それにしても、全力で操作しないと 機体を抑えられないな~ (^^;
でも4G3 1号機の箱出し状態の時と違って、安定感が非常にあるし、スティック操作にも機体が反応するので 全然飛ばしやすいが。 (^^;

さて、スタビ調整は やっておくかな。


★ いつものスタビ調整 (^^ヾ

スタビ動作を ゆるゆるに調整してみる。

スタビ調整中

スタビはリンクの見直しだけでゆるゆるになった♪

フライバーも リンクも ブレードホルダーも”ぷらんぷらん”に調整したのだが、組み合わせると重い。 (^^;

ブレードが重いのでそんなものなのかな~
(と、その時はあまり考えなかった)


あと、兵装を付けていないことを思い出し、前後に揺れるのは このパーツを付けていないので 微妙な重心と 空力のせいか? と思って、付けてみる。 (^^)


以降、怒濤の壊し編 に続く~ (^^;;;
 。。。いや、そこまで激しくないが。 (^◇^;
【2008/12/17 18:21 】
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P5W DHで orz だったQ9650をP5B Deluxeに載せてみる (^^)
★ Q9650@P5B Deluxe

今まで気に入っていたP5W DHでは、Q9650のパフォーマンスを全然引き出せなかったので、E8400で実績のある P5B Deluxeの方にQ9650を載せて、動きを見てみる。 (^^)

P5B DeluxeのBIOSは、1236betaからQ9650に対応しているっぽい。
ちょうどE8400を入れたときに このベータBIOSを入れていたので、あとはCPUを載せ替えるだけ♪ (^^)

といいつつ、筐体を引っ張り出したり ヒートシンク付け替えたり 結構面倒なんだけど。 (^^;;;


でもヒートシンク固定は 純正のピン留めだし、サクッと一気にやってしまおう♪

換装前

2ヶ月くらい前に掃除したはずだが、結構ヒートシンクにほこりが付きつつある。 (^^;

構成は P5B Deluxe+Q9650+Corsair PC8500にて 換装完了☆ (^^)


早速起動して、CPU温度を確認。

CPU温度

あれ?P5Wでは、1コアだけ低くてあとは高い感じだったが、P5Bでは同じくらい。 ∑(゜◇゜)
※ Speed StepをONにしているので、低負荷時2GHz/高負荷時3GHz

とりあえず適当にsuper_pi。。。 ん? P5Wの時とは 速さが違う!!

super_pi.jpg

 予測した通りの15秒台!!! (≧∇≦)ノ

ようやく”普通”に動いてくれました~ (^^;
P5Wは、BIOSがヘタレなのか?


ただ、気になったのは、CPU電圧が CPU-Z読みで1.3v ∑(゜◇゜)

45nmのコアだし、auto設定にしているのに 高すぎな気がする。
VID読みを間違えているのか? ベータBIOSだし。 (^^;

ということで、CPU電圧は マニュアルで1.25vに設定。
ちょっとだけオーバークロックしてみた感じでは、これでも まだまだ下げられそうな電圧みたい。 (^^ヾ


さて、いつものエンコード(x264 旧リビジョン)は。。。
 Q6700  3.1GHz 4’00”
 Q9650  3.0GHz 3’59”
なんかようやく、予測に近い結果が出ている。 (^^)

E6600とE8400で50~100MHzくらいのクロックアドバンテージがあったので、Qもそれくらいはあると思っていたが、だいたいそんな感じ。 (^^ヾ

Q6700の結果は、かなりメモリ設定を詰めてこのタイムなので、Q9650もメモリ設定を見直せば あと数秒くらいは短くなるかも。 (^^)



あと、ついでに、このメモとは関係ないがi7(ドスパラ謹製)のタスクマネージャ

i7.jpg

8本は やり過ぎ。。。 (^◇^;

x264エンコードを ハイパースレッディングON(デフォルト)で走らせているところだが、総合でCPU使用率が40~50%ちょっとなので、今までのQuad(HTなしで80~90%くらい)よりも 少し効率がよくなっている感じ。 (*^^*)
【2008/12/17 12:35 】
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Walkera 4#3Q 0バッテリー目 ~羽根と兵装を装備♪ (^^)
★ 0バッテリー目(箱出し)ではないが、オプションを付けたところ (^^ヾ

いろいろ調整したり 壊したあとに、兵装を付けた写真を撮っていないことに気がついてから撮影したので、前回メモと ちょっと仕様が違うところがあるが。。。。 (^^;;;
間違い探し?

たぶん3バッテリー目くらいの時の写真。
 ↑ 3バッテリーで、すでに 壊すところは壊した感じ。 (^◇^;


以下、兵装取り付け後の写真

右前から

壊し後前から

正面から

壊し後正面から

。。。ちょっと 昨日の写真と一部形状が変わっている。 (^^;

左前から

壊し後正面逆

機体の前に付いている棒(機銃?)が曲がっているが、たぶん墜落時に曲がったと思われる。 (^^;
でも、やわらか素材なので 自由に形を付けることができるので、この写真を撮ったあとに まっすぐにしておいた。 (^^ヾ

横から

壊し後横から

エルロンサーボは、いつもと逆サイドについている。

というのと、なんかサーボホーンにリンクを付けるというよりも、機体横のリンクボールにリンクを取り付ける感じ。
ん? 事前調査なしで4#3Qを購入したのだが、サーボ一体型4in1か。 (^^;
4in1とサーボ系の どれかが壊れると、全交換。 ( ̄∇ ̄;)

やはり慎重に扱わなくては。 (^^ヾ

後ろから

壊し後後ろから

そういえば、オフィシャル写真のしっぽには、

オフィシャルしっぽ

黒いのが付いているが、テールナイトヘッドというやつか?
パッケージを開けたときに気がつかなかったが、昨日のパッケージ予備パーツの写真を見たら テールローターと一緒に入っているので、自分で付けるものらしい。 (^^ヾ

4#3でも使っていないパーツなので、このまま使わない方向で。 (^^;


あと、調整/パーツ交換したあとではあるが、機体の重さは、

意外と軽い機体

42.62g ∑(゜◇゜)

バッテリーを積むと+10gだが、デフォルトで うちの4#3と同じくらいの重量。
ガワ付きなのに意外だが、結構 軽いみたい♪ (^^)
サーボ一体型4in1がかなり機体を軽くしているのかな?

とりあえず機体の写真はこんなところで。 (^^ヾ
【2008/12/16 12:45 】
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Walkera 4#3Q 0バッテリー目 ~到着♪ (^^;
★ 4G3のヘタレモーターに嫌気がさして、ついポチッと。。。


メモを投稿する際に、新規カテゴリにしようか迷ったが、"Q" も4#3カテゴリで。 (^^ヾ

これはまったりフライト用にしよう。
と、心に決めていたのだが、早速 2~3フライトで壊したので、箱出し写真も壊したあとのものが混ざっているが。。。 (^^;;;


まず、いつも通り箱から、

箱表

4#3Qも 4G3形式の箱みたいで、箱サイズは違うが パッケージングとかは一緒。

箱裏には説明。

箱裏

パッケージは、

パッケージ

4G3と一緒の雰囲気。

あと、冊子(マニュアル)と 広告が入っているのかな? と思って機体パッケージの前に並べておいてみたが、マニュアルの表紙と中身がちぎれて分裂しているだけだった。 ( ̄∇ ̄;)
いつもマニュアルは、困ったときにしか読まないので あとで気がついた。 (^^;

機体色は、ブルーを選択。

パッケージ機体

ブレードは 傷つかないように(?)、4G3のようにスポンジで固定されている。

プロポは、4#3Bと同じ(?) 2.4G 4chプロポ。

パッケージプロポ

さて、使いにくいこのプロポをどうしようか。 (^^;

予備パーツは、

パッケージ予備パーツ

メイン/テールブレード一式。


以下、最初に 兵装を付ける前に撮った写真。 (^^ヾ

前から

機体最初

後ろから

機体後ろから

スワッシュとか

スワッシュとか

スワッシュ/ブレードホルダー/パドル/ブレード 全てブルーの専用色。

モーター上部には、通気口らしきものが キャノピー上部に空いている。

モーターの通気口

下から

したから

何か メインギア径が大きく見える。

とりあえず、壊す前の 兵装取り付け忘れ 箱出し写真は、ここまで。 (^^ヾ


つづく~ ∠( ̄∇ ̄)


  p.s. 4G3は。。。 5個目モーターも 腰抜け状態に。。。 orz


<追記>
4#3Qの ピニオンギアについて質問があったので追記。 (^^ヾ

まずモーターだが、基板がでかく ここにコネクタが付いている。

モーター基板

今までは4in1にモーターのコードを接続したが、4#3Qでは モーターに4in1のコードを接続するタイプみたい。


本題のピニオンだが、
左:4#3B 右:4#3Q

4#3Bモーターとピニオン比較

こんな感じで、歯数は多いが 径が違うので 見た目にも4#3Bに使えそうな感じ。 (^^)
モーターサイズも基板が違うだけで 見た目は同じ。(中身はわからんが)
4#3Bは うちではすでに退役した機体なので、比較用のモーターを探すのに手間取ってしまった。 (^^;;;

ギア調整というのはやったことがないのだが、歯数が多くなると1回転でたくさんメインギアを回せるから 推力アップになるのかな? (^^ヾ
4#3Bの場合、テールの抑えをどう確保するかが課題になりそうだけど。

あと、ピニオンを確認する前から 4#3Qのモーターは 低回転/低発熱を狙っているのではないか? と感じていたが、上記 ギアについての考えが正しければ、そうなのかもしれない。 (^^;
ブレードも見るからに 浮きそうな大型(幅)ブレードだし。



<追記 12/16>
もう1件 追記。 (^^ヾ

Qのシャフトの長さについて質問がありましたので、すぐに発見できた4#3Aのシャフトを横に置いて写真を撮ってみた。

シャフト比較QvsB

だいたいスタビとブレードの位置を合わせたつもりだが、横に置いた4#3Aのシャフトはギアまで届いていない。 Σ(゜◇゜)

置いている位置も多少ずれているので 何mmとはいえないが、少しだけQの方が長い気がしますね。 (^^ヾ


新投入のカメラで撮ってみたが、なかなかシャープな画像が得られる♪ (^^)
背景が暗かったし、ちょっと見にくいけど。 (^^;

むぅ。 物欲神降臨中という感じ。 (^◇^;
【2008/12/15 12:56 】
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エンコードPC ~Q9650@P5W DH。。。 ( ̄∇ ̄;)
★ Q9650のパワーを見せてくれ!!! → orz

まず起動して、CPU温度や情報を確認してみる。 (^^)

Q9650temp.jpg

ん?
core#3だけ30℃くらいで、あとは40℃? Σ(゜◇゜)

Q6700を使っていたときの感触としては、core#3の数値が正しくて、あとはQ7200とかQ8400と同じような温度に見える(エラー?)。

BIOS上のCPU温度も coretempでのcore#3と同じくらいの数値だが、さて?


メモリー設定はSPDまかせで起動させてみたが、

Q9650mem.jpg

333MHz 5-5-5ー15で動いているっぽい。 (^^ヾ


CPU温度表示がQ7200やQ8400の流れで気になるが、早速 Super_piを回してみる!!!
1Mで たぶん15秒くらいでしょう!!! (≧∇≦)ノ

Q9650super_pi.jpg

。。。
  Σ(゜◇゜;)

21.687秒? ( ̄∇ ̄;)



気を取り直して、いつも使っている 動画エンコードテスト用MPEG-2(1分50秒くらい) → x264エンコードテスト。
参考として、
 Q6700@3GHz  4分00秒
 E7200@3GHz  6分58秒
 E8400@3GHz  6分59秒


さて!!! Q9650(デフォルト:3.0GHz)は!!!

。。。 5分00秒。。。 orz


このあともメモリー設定がデフォルトだから遅いんだ!! とか考えてメモリーを同クラスのDDR900位まで上げてみたが変わらず。

どうやらP5W DHのような古いマザーでは、遅くなるらしい。。。 (^◇^;


同じ時代のマザーのP5B Deluxeで、E8400はE6600に対して クロックにして100MHz弱のアドバンテージを出していたので、Q9650にも期待したんだが、P5W DHではダメか。

半日かかって、大掃除とCPU交換したが。。。 Q6700に戻すか~ ( ̄∇ ̄;)


さっきバラして コツ(?)はわかっているので、30分でQ6700に換装完了。 (^^;

Q6700(デフォルト:2.66GHz)での super_pi結果♪

Q67002666fulldefault.jpg

19.485秒。
クロックも10%強遅く、旧型コアのQ6700の方がQ9650より速い。。。 (^^;;;

しかも、温度表示がQ9650より低いのは わかっていたが、掃除する前は3GHz動作だったが32~35℃あったのに、かなり低くなっている。 (^^;
ヒートシンク 綿ぼこりたくさんだったし。 (^◇^;


しばらくはQ6700で行くことに決めたので、今まで3GHzだったところ、少し電圧を盛って3.1GHz常用にしてみた。
 ※ うちは静音重視なので、電圧は1.2625v(今までは1.25v)

とりあえずSPを回して、

Q670031002625SP-3H.jpg

3時間回したし、温度はMAX55℃くらいなので、私的にはOK。
こんな高負荷で回し続けることはないし、ま、大丈夫でしょう。 (^^ヾ


Q9650@P5Wがムズかしいとなると、新しいQシリーズにするには マザーも変えなければならないのなら。。。 i7か? (^^;

<追記 12/17>
P5W DHではうまく動かなかったので、インターネットPCとして構成したP5B Deluxeのマシンに Q9650を載せてみたら、問題なく動いた♪ (^^)

P5Wでも動かないかな~ (^^;



先日i7(ドスパラPC)を さわったとき(購入後 初起動)は、10分くらいしか時間がなかったので xp SP3の認証と CPU情報確認と super_piしかできなかったのだが、

 i7(920:2.6GHz)だと、super_pi 1M:14.111秒。 Σ(゜◇゜)

というのを見たあとだったので、Q9650にも期待したのだが、やっぱi7かな。 (^^ヾ

現在の構成のQ6700では super_piで16.5秒くらいだから、i7にしてOCするとかなり速くなりそうな気がする。 (^^)

x264エンコードにハイパースレッディングがどれだけ効果があるかも見てみたいし。 (^^)
【2008/12/14 19:39 】
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エンコードPC ~年末大掃除 + Q9650に換装♪ (^^)
★ エンコードPC構成 & 年末大掃除 (^^ヾ

エンコードPC(といいつつも、未だに大本営はこちら)の構成は、

エンコードPC構成

P5W DH+Q6700+Infinity+Corsair PC8500。
静音重視で画面とか3Dはどうでもいいので、Geforce6600の。。。 たしかASUSのSilencer。


1年まで経たないと思うが、全然掃除していなかったので。。。

ヒートシンク

綿ぼこり 満載♪ (^^;;;


大きいサイズのヒートシンクなので、

マザーゆがみ

マザーがゆがんでくる。 (^^;

あと、バックプレートで固定しているので、CPU交換がめんどくさい。

バックプレート固定

Infinityには 775純正のピン留めと同じ ヒートシンク固定用金具が付いていたのだが、これだけの大物をピン留めというのは不安なので、バックプレート+ビス留めに変更している。
交換は面倒になったが、よく冷えるヒートシンクで気に入っている。 (^^)


今までは、Q6700を使っていたが、

Q6700.jpg

Q9650を拝借してきたので、そのパワーを見てみる♪ (^^)

Q9650.jpg

P5W DHでは、BIOS 2801(Walkeraのプロポではない)から対応しているっぽい。


バラしたついでにメモリーは、

メモリー

CorsairのPC8500。
最近買ったFireStixの方がよく回るみたいなので、あとから変えてみる。
これ買った当時は、今のFireStixの4~5倍のお値段がした上、容量半分なんだけど。。。 ( ̄∇ ̄;)

メモリーは とりあえず、Q6700とQ9650の比較のため、そのままで。 (^^ヾ

掃除&換装完了★

さて、掃除 & 換装完了♪ (≧∇≦)ノ
【2008/12/14 18:51 】
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インターネット/通常作業用PC 再構成★ ~FireStix800の方は?
★ FireStix PC6400版を 4-4-4-12設定でOC

PC8500版のFireStixは、4-4-4-12/1.8v@P5B DeluxeでDDR920までOKだったので、PC6400版のFireStixは? (^^ヾ
お値段の差は、2千円弱だった気がするが さて?


カタログスペックのDDR800は問題なし。 (^^)

memtest#3までの簡易テストで、810.20.30...80.900.920エラー。
フルテストで、910エラー。。。900 OK☆

ということで、FireStix PC6400版はDDR900まで。 (^^ヾ

順調にクロックが上がっていったときは、PC8500版よりも回ったりして? と思ったが、一応は選別されているのかな。 (^^;
【2008/12/14 18:23 】
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